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コンビニのパートは仕事内容を覚えれば続けられる

お仕事
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私は現在、コンビニでパートとして働いています。

 

お店によって違いますが

私のコンビニでの仕事の内容を紹介します。

私は、朝9時から午後5時までの仕事です。

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コンビニの仕事は、レジ打ちが一番多い

コンビニの仕事はたくさんありますが、一番多いのはレジ打ちです。

レジ打ちは、商品のバーコードをスキャンしたりカフェなどはカフェの画面で購入されるものをタッチをします。

商品の買い物だけだと、そのまま合計金額を支払ってもらい現金の場合はお釣りを渡します。

コンビニでは、公共料金の支払いやネットショッピングの支払いなどもできます。

対応しているレジによって違うでしょうが難しい操作はないと思います。

支払いも現金、クレジットカードなどのキャッシュレス、それぞれありますが一度覚えてしまえば難しくありません。

レジ打ちと同時に、コンビニではしなければいけないことがあります。

注文のフライものを入れたり、お弁当などをレンジで温めたりします。

レンジは、家庭用ではありません。

それぞれの商品に温める時間が書いてあるので

その通りに温めればいいので難しくありません。

そのほかに、おしぼりやお箸をつけたりするのにお客さんに声をかけたりします。

これも最初は恥ずかしさもありましたが

慣れてしまえばスムーズに言えるようになります。

レジ打ち以外の仕事も多い

 

・フライヤー(揚げ物をあげる)

・おでんの補充(秋から春)

・焼き鳥の補充

・中華まんの補充

・カフェの豆の補充やカスの処理

・カフェ周りの補充(蓋やミルクなど)

・ゴミの処理

・検品(トラックで来たのもを検品する)

・品出し

・鮮度チェック(お弁当・パンなど)

・フェイスアップ(陳列をキレイにする)

・たばこの補充

・品物の補充

・レジ袋や割りばしなどの補充

・ドリンクの補充

・発注(自分の担当のもの)

お店によって体制はちがう

私が働いているコンビニでは

昼間は二人体制、夕勤も夜勤も二人体制です。

オーナーとオーナーの奥さんが休憩中のフォローやそのほかの仕事をされています。

夜は、夕勤が学生などのアルバイト

夜勤が学生やパートの人やオーナーなどのお店が多いのではないでしょうか。

私の働いているコンビニでは60代の方もおられます。

それぞれの内容を覚えれば続けられる

仕事内容の数として、スーパーなどのパート仕事より多いです。

ただ、お店が小さいので動く範囲も狭いですし

コンビニだと一人一人の購入する商品も少ないので(飲み物1本やたばこだけというお客さんが多い)

レジ打ちも簡単な場合が多いです。

それにお店が小さいので何がどこにあることも

比較的覚えることができるのでお客さんに聞かれても対応しやすいです。

 

お店によって違うとは思いますがコンビニは

比較的働きやすい環境です。

時給もお店によって違います。

 

私は、田舎に住んでいるので時給はとても安いです。

それでも、続けられるのはオーナーとオーナーの奥さんの人柄と一緒に働いているパートの人たちとの人間関係の良さだと思います。

 

コンビニによって、働ける時間もいろいろだと思いますが

融通が利くお店だとなおさら働きやすいのではないでしょうか。

 

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半世紀生きたあとは。