スポンサーリンク

夫の生命保険の手続きができなかった理由に。。。怒ったし

日常
スポンサーリンク

夫の生命保険の手続きができなかった件なんですけど、今日担当者から電話がありました。

夫の入院の生命保険・・・手続きができてないって?!
夫が退院してから、3週間近くになります。 そして、ふと・・・生命保険の書類が届いてないと気付いたのです。 もっと早く気付けばよかったのですが、まさか手続きができないとは。 担当者に連絡はしていた 私と夫は、もう何年もある大き...

理由は、予想通りのことでしたがちょっと納得がいかなかったのでいつもはこういうことに対してはクレームを言わないんですけど言ってしまいました。

スポンサーリンク

新型コロナのせい

担当者からの電話によると、やっぱり手続きができなかったということでした。

そして、その理由をだらだらと話されたのです。

まずは、自分のパソコンでは手続きができているようになっていた。

二日前の話だと上司が速達で送ったということだったけど、違う人と勘違いしていた。

そして、コロナのせいで事務処理の人が忙しかったこと。

と言われました。

ま、そんな理由を言うだろうと予想していたのでふ~んという感じでした。

理由を言われて

ブログでは、いろいろ言っていますが私は基本的にクレームは言いません。でも、今回は理由をだらだらと言われたのでちょっと腹が立ってしまったのでクレームというか言い返してしまいました。

まず、書類が届いたかどうかの確認をしてほしかった。新型コロナの影響でお客さんと直接出会うことができないから書類を郵送すると言ったのだから普通は、届いたかどうかを確認するのが当たりまえじゃないかと言いました。

その次に新型コロナを理由にしたことについて、そういう事情があろうとも手続きができなかったという理由にはならないのではないかと言いました。

新型コロナで在宅勤務なっているからという理由はおかしいのではないかと言いました。それは、こっちには関係ないことだと・・・

ま、ここまで言ったのでそれ以上のことは言わずに電話を切りました。

上司からの電話

きっと上司とやらが電話をしてくるだろうと思ったら、やっぱりすぐ電話がかかってきました。

そして、また同じ理由を話し出したのです。

それは、さっき聞いたし・・・

なので、また同じように書類が届いたかどうかを確認すべきだったのではないか、新型コロナは理由にならないと言いました。

そして・・・その上司さんに私は担当者さんに怒っているわけではなくてそちらの生命保険会社に怒っているんですと・・・

新型コロナウイルスだから、在宅勤務だからという理由で手続きができないというのなら保険料を下げるべきではないのかとも話しました。

夫は、担当者を変えたほうがいいと怒っていることも伝えました。

だけど、私は前の担当者さんだったら同じことが起きていてもきっと腹が立たなかったと思う、それは信頼関係ができていたからだとも言ったのです。

そのうえで、私は担当者さんを変えなくてもいいですと伝えました。

担当者さんは、数回お会いして悪い人ではないことはわかっていたからです。

新型コロナウイルスで在宅勤務にするなら、こういったことをきちんとしなかった会社に責任があると思ったからです。

もう今回の話は終わりにしますとも伝えました。

だって・・・また、担当者を変えるとか~めんどくさいっていうのが本音なのですけどね。。。

こういうことに怒って自律神経が乱れるのは嫌ですからね。

あとは、書類が来て折り返し送ってお金が入金されればオッケーです。。。

ランキングに参加しています。
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

日常
スポンサーリンク
シェアする
kotokeiをフォローする
半世紀生きたあとは。