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呼吸器内科で発熱、咳が出た場合のときのことを話をしました

からだのこと
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私は、リウマチ、リウマチによる気質化肺炎という持病があります。

ステロイド、免疫抑制剤を使用しています。

新型コロナウィルスについての不安はいっぱいの状態になっています。

私が新型コロナウイルス肺炎を恐れているわけ。
今日は、私の持病のことを少しはなします。 誰でも新型コロナウイルス肺炎に敏感になっています。 その証拠に、マスクは売り切れの状態・・・ 私は、中国で流行をし始めたときからマスクは準備状態というか日頃からストックをしているの...

呼吸器内科の受診で主治医と話をしてきました。

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ステロイド減量

今回、血液検査、肺のレントゲンの結果で安定しているのでステロイドが減量することができました。

ステロイドは、1mgになりました。

15mgからスタートして2年かけて1mgになりました。

前回、3mgで再燃をしているのでドキドキの量になってきました。

再燃の不安

私には、二つの不安があります。

ステロイドの他に、たくさんの免疫抑制剤を使用しているので新型コロナウィルスへの不安。

そして、肺炎の再燃の不安です。

私は、過去3回の再燃をしているので今回も再燃をしないといいきれないのです。

症状が出た場合

今回、この二つの不安について主治医と確認しました。

いままで再燃をした場合、発熱、咳、ひどい倦怠感が急激に起こり病院へ電話をして受診をしていました。

それが、今は新型コロナウィルスというものがあり状況が変わってきています。

新型コロナウィルスの症状と私の再燃の症状とは、ほとんど同じ症状なのです。

主治医からは、呼吸器内科の医師として新型コロナウィルスが普通の受診で病院に入り込むということは避けたいと言われました。

ただ、私の場合は再燃ということもありえるということなので保健所に電話をする前に病院へ連絡をしてもいいと言われました。

そのほかのこと

主治医は、自分たちも報道されている以上の情報はわからない。

もしかしたら、収束まで時間がかかるかもしれない。

私のコンビニでの仕事は、少しリスクが高いかもしれないとも言われました。

いろいろ言われている予防についても、これが絶対というものはわからないけどマスクはしておいたほうがいいということでした。

あと、パソコンを出されてここを見るといいですよと言われました。

それが、厚労省のホームページでした。

ホーム|厚生労働省
厚生労働省の取り組んでいる政策情報、報道発表資料、統計情報、厚生労働白書について紹介しています。

私は、すでにTwitterで厚労省をフォローしていました。

不安だからこそ

テレビやニュースでも厚労省が出していることを報道していますが直接厚労省のホームページを見ることによって自分がどうしたらよいかということがわかってきます。

Q&Aもあって、私たち日本人は厚労省に沿って行動するべきだと私は思っています。

不安だからこそ、いろんな報道に振り回わされることがないように厚労省のホームページを見るべきなんです。

今回、呼吸器内科の主治医が自論を言われなかったことで主治医のことを信頼できると感じました。

あと、以前の記事にも紹介しましたが、高山医師のFacebookも参考にしています。

高山義浩
高山義浩さんはFacebookを利用しています。Facebookに登録して、高山義浩さんや他の知り合いと交流しましょう。Facebookは、人々が簡単に情報をシェアできる、オープンでつながりのある世界の構築をお手伝いします。

そして、しつこいようだけど栄養とって、寝て、笑う!です。。。

このブログを読んでくださっている方、いつもありがとうございます。

もし、新型コロナウィルスで不安なようでしたら、ぜひ厚労省のホームページ、高山医師のFacebookを読んでみてください。

そして、お友達にもおしえてあげてください。。。

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からだのこと 日常
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半世紀生きたあとは。